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中学2年です

 投稿者:はると  投稿日:2009年 3月 7日(土)21時18分39秒
   はじめまして。
 グランドジャットの橋とセーヌ川(セーヌ川とグランドジャットの橋)という絵を
 知っていますか?いつごろ描いたのか、知りたいのですが・・・。
 美術の授業で資料集めに困っています。
 よろしくお願いします。
 
 

Tocoさんお久しぶりです

 投稿者:Webmaster  投稿日:2008年 6月 8日(日)22時50分38秒
  Tocoさんご投稿ありがとうございました。
パリに行かれたんですね!いいですね!Tocoさんの美術館巡りの姿イメージできます!
今度は是非オランダへも訪問して下さいね!
ところで、”ゴッホの生涯なんでも掲示板”は1年ほど前から目立たない所に移転しました。(イタズラ書等が多くなりましたので・・・)ゴメンナサイ!
今後とも宜しくお願いします。
 

管理人様お久しぶりです

 投稿者:Toco  投稿日:2008年 6月 7日(土)12時51分40秒
  オルセーのゴッホに逢ってきました。パリに着いて一日目にまずオルセーに行きアルルの部屋に感動の再会。毎日ルーヴル、オランジュリーと美術館巡りを楽しみ堪能してきました。管理人さんがおっしゃるように矢張り次はゴッホ美術館、クレーラ美術館ーのあるオランダに行くべき!と思いました。  

ゴッホの生涯!

 投稿者:NiKKa  投稿日:2007年 9月22日(土)15時16分53秒
編集済
  このサイトを発見。
楽しくて仕方がない。そして、彼のすばらしい絵がたくさん見られる。
色の使い方に変化があるとか・・・・・。
耳きり事件や自殺。
そんな風に彼は人生終わってしまっているが画家としての10年間。
たった10年で、こんなすばらしい作品。
私は『夜のカフェテラス』最近夜空を見上げることが多いため、
こんなカフェテラスで夜空を見たいな・・・・・・。何て願望から。この作品が好きです。
『馬鈴薯を食べる人々』という作品。
色使いの暗い絵ですが、彼は「僕はこの絵において何よりもまず、ランプの下で馬鈴薯を食べるこれらの人々が皿の上に出す手は、大地を耕した手であること・・・・・を、明瞭に表現するように心がけた。」と彼はこう書いていたそうです。
そんな言葉が何だかグッと来た作品で・・・・・。
私はもともと絵なんてそんなに興味がなく好きな画家はルノアール。
だからと言ってルノアールのことすらも知りません。ただこの絵が好き! 見たいな感じで。。。
ゴッホと同じ本を買ったのでまたこのお話はいつか。
そんな、ゴッホの思い入れある作品をもっともっと見たい・・・・。
そんな風に思っていたらゴッホの生涯のサイトを見つけたたくさん作品が載っていて思わずうっとり。
またゆっくり一つ一つゆっくり作品鑑賞しよう!
 

相互リンクのお願い

 投稿者:島崎秀定メール  投稿日:2007年 8月19日(日)18時19分55秒
  管理人様

はじめまして。貴サイト拝見いたしました。ゴッホの生い立ちから作品まで、とっても詳しいサイトですね。私もゴッホの大ファンで、オーベル・シュル・オワーズやアルルにも訪れています。

さて、私、フランスに関するホームページを作成いたしました。私、以前ガラス工芸を中心に展示する美術館に勤めていた関係で、美術にはとても強い関心を持っています。ですので、あえて「芸術・美術」というリンク集をつくりました。ぜひ貴サイトとも相互リンクを張らせていただきたいと思い、メールさせていただきました。

勝手ながら、私のサイト内に既にリンクを張らせていただいていますが、もしリンクの仕方や紹介文等でお気づきの点がありましたらご連絡ください。すぐ修正いたします。
私のサイトのURLは、http://www.pjta.net
です。貴サイトへのリンクは、http://www.pjta.net/link14.html
にあります。

相互リンクしていただけるようでしたら、以下のようにお願いいたします。
テキストリンク希望(バナーはありません)
サイト名:フランスを旅しよう!
URL: http://www.pjta.net
紹介文例:フランス留学経験のある筆者が、フランス観光地案内や、留学のアドバイス、美術や音楽などフランス文化について紹介しているサイトです。(64文字。自由に変更していただいて結構です)

どうぞよろしくお願いいたします。

管理人:島崎秀定

東京都板橋区
E-mail: island@pjta.net または hidesada@nifty.com
URL: http://www.pjta.net

http://www.pjta.net

 

オリーブ里親募集中!

 投稿者:小豆島myオリーブ倶楽部事務局  投稿日:2007年 5月17日(木)13時02分17秒
  瀬戸内海に浮かぶ小さな島。
地中海を思わせる穏やかな気候の小豆島には、たくさんの美しいオリーブの木があります。
この木々はオリーブの実という恵みと共に、かけがえのない自然の大切さを私たちに教えてくれます。
いっぽうで、この島も高齢化の波の中、畑の守り手が減っており、多くの畑が荒れていこうとしています。
私たち「小豆島myオリーブ倶楽部」は、オリーブを植樹することで荒れつつある畑を甦らせ、この島をオリーブの木でいっぱいにしたい、そんな想いで、オリーブの里親を募るプロジェクトをスタートさせました。
あなたの力で、1本のオリーブの木を10年間、見守ってください。
そして、これから10年のお付き合いを通じて、この小豆島をあなたの“心の故郷”として育んでいただけませんか。
かけがえのない自然を守り育む活動に、一人でも多くのご参加をお待ちしております。

http://www.olive.or.jp/

 

Re:オルセー美術館展

 投稿者:Webmaster  投稿日:2007年 3月29日(木)23時54分28秒
  行って来ましたよ!オルセー美術館展
いろんなウェブページで紹介されている「アルルの寝室」ですが、オルセー美術館展でみたこの絵は久しぶりに素晴らしい感動を与えてくれました。以外にも?緻密に描かれたこの絵はゴッホの別の側面をみたような気がします。やはり本物は良いですね!25年前にゴッホ美術館やクローラー美術館で沢山のゴッホの作品をみましたが・・・あの時の感動が忘れまられません!是非Tocoさんも訪問してください!今回より100倍の熱い涙が込み上げますよ!(;o;)(;o;)(;o;)
 

オルセー美術館展

 投稿者:Toco  投稿日:2007年 3月29日(木)00時41分51秒
  Webmasterさんも行かれましたか?私は2月末に行ってきました。ゴッホの絵の中でも一番と言ってよいほど好きな「アルルの寝室」。その中でもオルセー美術館蔵のものが特に好きなのです。込み合った会場で「Vincent's Bedroom in Arles」の前に立ったときなんと!熱い涙が込み上げてきて自分でも驚きました。希望に満ち溢れ描いたであろうこの絵・・長く続かなかった幸せの時・・。明るい絵だけに勝手に思いが溢れてしまったのかも知れませんね。  

Webmasterさん

 投稿者:reds  投稿日:2006年12月10日(日)17時32分24秒
  ありがとうございます!!  

mocoさんへ、

 投稿者:Webmaster  投稿日:2006年12月10日(日)08時16分17秒
  ご質問の件、絵のサイズは以下のように公開されています。

・黄色い家(F-464)は、72.0 x 91.5(cm)
・アルルの跳ね橋(F-0397)は、54.0 x 65.0(cm)
 

(無題)

 投稿者:reds  投稿日:2006年12月10日(日)02時40分19秒
  黄色い家と洗濯女のアルルの跳ね橋の採寸を知りたいのですが・・・
分かる方いませんか?
 

夜露紫紅★

 投稿者:森やん  投稿日:2006年12月 4日(月)09時26分39秒
  ゴッホの生涯
詳しく教えて下さい
 

(無題)

 投稿者:moco  投稿日:2006年12月 3日(日)09時23分31秒
  ヴィンセント・ヴァン・ゴッホですね。
オランダの画家ですが、後世をフランスで送りました。
精神病院に収容されるなどを経て、拳銃を使って自殺しました。
生前に作品はまったくと言って良いほど売れず、死後になって高く評価されました。
 

(無題)

 投稿者:いちろう  投稿日:2006年11月 6日(月)22時40分39秒
  ゴッホのフルネーム教えてください  

?

 投稿者:Aki  投稿日:2006年11月 5日(日)22時13分24秒
  ????  

Re:日本のひまわりは偽物?

 投稿者:Webmaster  投稿日:2006年11月 4日(土)22時23分32秒
  日本にあるゴッホの”ひまわり”は1987年3月に安田火災海上(損保ジャパン)が約56億円で購入したものです。一時期この作品は贋作(偽物)だとの疑惑(推測)がありましたが、この疑惑については最近になって科学的根拠(シカゴ美術館の検証)に基づき否定されました。
1888年10月、ゴッホとゴーガンはアルルでの共同生活で、ゴーガンが購入した粗いキャンバス地を二人で分け合って制作しました。
シカゴ美術館(学芸員)はこの共同生活の時期に描かれた二人の作品について、キャンバス地(ジュート)のどの部分を使用して描かれているかX線写真を使用した科学的手法により検証しました。(非常に粗いキャンバス地はX線の透視写真では織り糸の数と組み合わせが鮮明に抽出できます。二人の絵は織り糸の配列に矛盾無く正確に合致するように並べられました。)その結果、日本にあるゴッホの”ひまわり”の絵はこのキャンバス地で描かれている事が証明されたようです。

http://www.geocities.jp/twentyfirstnet/gogh/gauguin_arles/gauguin_arles.html

 

日本のひまわりは偽物?

 投稿者:Aki  投稿日:2006年11月 4日(土)08時11分11秒
  同じようなひまわりがたくさんありますが日本にあるのは本物ですか、だれかがあれは偽物といってました。  

Webmasterさまへ

 投稿者:Tohkosha  投稿日:2006年10月14日(土)22時56分46秒
  最近の「MESSAGE」欄を見て・・こんなに充実した「ゴッホの生涯」のページを大事にして欲しいと思いますね。ゴッホを愛する人たちが観にやってきてゴッホのこと語り合う場でありたいです。このページに来たのなら判るはずのこと聞かれても・・ね。(ご同情申し上げます)ゴッホ好きのみんなで素晴らしいページを盛り立てたいと思いませんか?心あるみなさん!!  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年10月12日(木)20時23分50秒
  ゴッホ」ゎいつしんだの?  

はじめまして

 投稿者:マソ  投稿日:2006年 9月10日(日)16時16分25秒
  webmasterさんへ
このサイトに載ってあるゴッホの絵をケータイに送りたいんですがいいんでしょうか?
 

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