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全57件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

ヤナギの人気

 投稿者:京都市民  投稿日:2009年 6月12日(金)04時07分43秒
  柳沢といえばテレビではスポーツ番組でちょっとしか見れませんでしたが
ユーチューブで見ることができたこの時の感動的なシーンが印象的でした。
http://www.youtube.com/watch?v=A-Jcg8CpiMM
 

祝!復帰早々のゴール!

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2009年 6月 1日(月)12時40分36秒
  リーグ戦開幕し、ゴールどころかシュートも記録されないまま負傷長期欠場、手術、リハビリ・・・という流れで復帰が待ち遠しかったのですが、早々のゴールを決めてくれました。

ユーチューブで拝見した限りでは、味方のFKから一度左足ボレーを敢行しようとして空振りしたのですが、落下と同時にその左足(両足?)で上手くトラップしてすぐさま左足で押し込んだ様に見えました。相手DF陣の隙を見逃さずに、電光石火の早業でGKも反応が遅れてしまったみたいですね。

いやあーすごい!ありがとう!ヤナギ!待ってたよー!
復帰したばかりで、周りが言う程体調は戻っていないと思いますが、焦らず再開後のリーグ戦に向け、調子を上げて行って貰いたいものです。
ゴール量産を祈願します!
あーーうれしい!(久々の良いニュースで壊れ気味?)
 

2009Jリーグ開幕を迎えて

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2009年 3月 7日(土)13時08分55秒
  2008年は良い年でした。
得点ランキング同点3位(日本人では1位)となり、ベストイレブンにも久々に選出されました。
ストーブリーグ中、ヤナギを代表に!というサッカー評論家の声も散見されました。
2009年の彼自身の目標は、サンガのHPを見ると「リーグ優勝と、何らかの個人タイトル」という様な事が載っていました。

私個人的には、とにかくリーグ戦で20得点以上を目指して欲しい!

昨年かなり良い数字を挙げていますので今年は昨年以上にマークがきつくなるとは思いますが、昨年同様、いやそれ以上にピッチに立っている間は最後の最後までゴールに執着するヤナギが見たいと思います。
J1のDF陣の守備に関しての学習能力は高いですから、それのさらに上を往く工夫、アイディアが必要だと思いますが、彼も相当考えている事でしょう。是非、さらに進化したヤナギを見せて欲しいです。
その結果代表に選ばれればそれに越した事はないのですが、今はそれよりも、一年でも長く彼のプレーを見続けたい気持ちが強いです。(代表選出を諦めている訳ではまったくありませんよ。南アフリカW杯で、彼のW杯初ゴールがどうしても見たいですから)
リーグ得点20点以上をノルマと課すのは、サンガが本当に優勝するにはどうしてもそれ位必要でしょうし、かと言って、他の選手が代わりに得点を挙げて自身は黒子役では、結局FWとして現役であり続ける事が困難になると思うからです。
明日の対神戸との今季第1節、はたして先発してくれるのでしょうか?
開幕へ向けての調整過程が順調ではなかったので無理はして貰いたくないのですが、やっぱり緒戦から見たいですね、途中から出場するイメージじゃないタイプの選手なので・・・。

どうぞ、今季も良いシーズンとなります様に!
 

やなぎ

 投稿者:  投稿日:2009年 2月27日(金)21時00分32秒
  MF転向とかいう話が出てるが俺はみとめねえぞ!!!FWで使え!!!決定力は証明できてるはずだろ!!!!話にならねえぜ全くよ!!!!!  

今の

 投稿者:kei  投稿日:2009年 1月 6日(火)08時26分24秒
  代表チームはやなぎの特性を考えて無いし、ここで無理して入ってもサンプ、メッシーナ、帰国後の鹿島時代のお膳立て役になるのでは?と思います。

故に好き嫌いや批判的な発言をちらつかすのでは?と思います。

もしやなぎが代表を意識してるなら、去年は去年でもう忘れているはずだし、今年の京都でもしっかり結果を出す事が、とにかく一番大事だと認識しているはずです。

サポは信じて応援して行くのが役目ではと思います。
 

(無題)

 投稿者:ガッツ  投稿日:2008年12月11日(木)19時14分43秒
  本当、この二人はなんであそこまでヤナギを親の敵のようにみるんでしょう?
あと、ラモスもそうです。だから京都入団する前にヴェルディがラモス自らヤナギ捕りに動いてるというニュースを観た時は信じれませんでした。
なんにせよ、京都での彼は最高に良い顔してますね、頑張れ頑張れ頑張れ頑張れヤナギ!
 

(無題)

 投稿者:通りすがる犬  投稿日:2008年12月11日(木)10時25分18秒
  いやいやサッカー関係者にはファンもかなり多いですよ。
特に元選手とか一緒にプレーしたことのある選手からの評価はメチャクチャ高い。

福田はともかくセルジオはこのまま暫く呼ばれなかったら逆に「なぜ呼ばない?」的なことをコラムとかで書きそうw
 

ちなみに

 投稿者:リアル  投稿日:2008年12月11日(木)01時11分53秒
  ヤナギのシュートを打たないFWという印象を日本中に広めたのは岡田監督の心無い発言からです。岡田監督の発言のせいなんだよ!  

無理かな

 投稿者:リアル  投稿日:2008年12月11日(木)01時07分7秒
  岡田監督はヤナギが大嫌いだから無理だろうね?もし報道陣から質問あっても、無視するかなんかで答えないでしょう..ヤナギはJリーグでダントツに一番アンチファンが多い、サッカー関係者にもアンチファンが多い。それも問題。ヤナギを代表選出すればそれだけで非難あびるだろうし、身の危険さえ否定できないと思います。僕はヤナギファンですが、今、日本で彼を代表に呼ぶ勇気がある監督はいませんよ。セルジオ越後、ミスターレッズ福田等が黙ってませんよ。「何故、彼を選ぶんだ!?理解出来ない」と堂々とテレビでまたヤナギ批判するでしょう。もうそういうので傷つくヤナギ見たくありません。  

岡田監督は誰を見に・・・

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2008年12月 8日(月)18時26分51秒
  得点ランク3位、ヤナギファンの思惑通り、日本人プレーヤー単独トップ。
いやあー、やってくれましたね。素晴らしいです。

14得点目は、まさに果敢に自ら仕掛けて行ってのゴールでした。文句なしです。
直前の清水の19番(原 一樹選手)のゴールシーンを、よりゴールの近くでリプレイした様な得点シーンでした。(原選手もなかなかやりますね)

我々外野の者としては、今季何回目なのか定かではありませんが、西京極へ視察に訪れていた岡田代表監督の今後の動向に注視したい所ですね。

近年の日本代表はMFの層は厚いという評判ですが、FW,DF、4バックの場合のSB(特に左)に慢性的な不安要素を抱えたまま戦っている印象です。
アジア最終予選の前節カタール戦では3−0とスコア的にも内容的にもほぼ完勝と言っていい内容だったかと思うのですが、だからと言って、今後の最終予選、ひいてはW杯本大会でグループリーグを突破出来るのか、本当にこのままで良いのか、となると懐疑的にならざるをえません。カタール戦で言えば、日本の1点目、2点目は、もし、相手DFやGKが欧州や南米のW杯出場国レベルであれば、得点になっていない可能性が大の様に見えたらです。

日本の戦い方の方向性と言う意味では、今後もこのままでも間違いではないとは思いますが、キツイ状況になればなるほど、一本のパス、一本のシュートと言った、一つ一つのプレーの「精度」が問われて来ると思うのです。相手が強ければ強いほど、得点の機会は絞られますから、この「精度」が問われるのは当然です。

ヤナギにはその「精度」が有ります。
プレーの幅、いわゆる連動性の中のプレーの質の高さや、自分あるいは味方のスペースを創出する動きのバリュエーションの豊富さに関しては、以前から日本のFWの中では随一のものがありました。相手DFの裏へのプレーも同様です。

加えて強調したいのは、今季京都で揉まれる内に、自ら仕掛けるFWに少しずつスタイル変換して来ている点です。鹿島時代に多く見られた、ゴールに背を向けたままのプレーに終始せず自ら果敢に得点しようとするFWにです。
高校までの彼は本来そういうFWだったと思いますが、鹿島での6〜7シーズンを経てイタリアでの2〜3シーズン、鹿島に帰ってからの1〜2シーズン、徐々にですが自ら仕掛ける事を必ずしも良しとしないFWになってしまった様に見えたのですが、30を超えてからのこの変換は、筋肉の質等も含めて運動選手としての資質が高くなければ不可能な事ですし、実際にやるのは相当な勇気のいる事だと思います。
京都に来た事でチーム事情から必要に迫られてという側面もありますが、(代表を狙う)FWとして生き抜いて行くためには元々避けては通れない道だったと思います。

それを、今季14得点、日本人FW単独トップという結果で答えたのです。

岡田監督の、今回の西京極への視察が単なるフェイントに終わらない事を祈ります。
(図らずも長文になってしまいました、失礼致しました)
 

もっと跨げ!

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2008年11月25日(火)17時31分13秒
  とうとう得点が背番号に追いつきました。13得点です。得点ランキング同点3位、日本人では単独の一位です。(良い響きですね!)
しかしこれで気を緩めずに残り試合も(イエローに気を付けて)全試合出場し、得点を重ねて戴きたい!
そして最終結果として日本人の中では得点王(まあ、そんなタイトルはないのですが)だった、という結果を今シーズン残すという事は、後から利いて来ると思うのです。

もちろん、日本代表にFWとして選ばれるためのこれは「布石」です。

最近の彼のプレーを見ていて、「おや?」と思った事があります。
11/15の富山での柏との天皇杯5回戦で、後半だったと思いますが、ゴール右でパスを受けてドリブルで上がり、相手DFと2対1になった場面で、「マタギ」のフェイントを2〜3度入れてから左方向へパスをした場面がありました。
味方の上がりを待つまでの時間稼ぎだったのかも知れませんが、あそこで、マタギの回数を減らしてでも、スピードの緩急を付けて、相手DFをかわしてシュートまでもって行って欲しかった。
過去にもフェイントを入れようとして、簡単に相手DFに止められてしまうシーンを見かけたのですが、今回のマタギはかなりスムースで本当に抜けそうなタイミングに見えたので、パスした時はちょっと落胆したのですが、今季の得点パターンは、今まで苦手だと言っていたヘッドをもう何回も決めていますし、これでマタギのフェイントをカズばりにガンガン入れていって、「自ら仕掛ける」事にトライしていって貰いたいと思います。

今の代表FWを見ると、岡田監督はやはり「自ら仕掛けられる」FWを特に好んで選んでいるように見受けられます。加えて、屈強な相手DFと相対するために「力強さ」「パワフルさ」を併せ持ったFWです。しかし、実際にはそんな選手は見当たりませんので、いきおい、若い選手を選んでいるのだと思うのです。

ヤナギの場合、年齢的には中堅というよりもベテランの域に差し掛かっていますが、スピード自体は落ちていませんし、90分通しての「プレーの精度」は非常に高いものがありますから、絶対的な技術の高さといった観点からも、十分に代表FWとして選ばれて然るべき存在だと思います。

「マタギ」のフェイントをもっともっと頻繁に実践すれば、より技術が洗練されていきますから、「自ら仕掛ける」事を心掛けで戴きたいと思います。

それが、代表選出に繋がると信じます。
 

得点ランキング

 投稿者:tama  投稿日:2008年11月24日(月)23時21分6秒
  3位ですよね〜1位のマルキーを抜くのは厳しそうですが、何とか2位にあがってほしいっすね〜  

マンツーマン

 投稿者:kei  投稿日:2008年 9月16日(火)20時37分0秒
  でイメージ通りにならない状況から更に綺麗に行くプレーが持ち味だと思う。だからこそ泥臭さい(形はどうであれ)プレーで結果を出す事も継続して欲しい。それがDFの気持ちを揺さぶり本来の持ち味を更に引き出し、結果に繋がる可能性を広げていくはず。体力的に90分キツイからこそ、いぶし銀で頑張って欲しい!  

やったね

 投稿者:柳本  投稿日:2008年 8月23日(土)22時23分28秒
  ゴール!!  

第20節、対川崎戦

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2008年 8月11日(月)18時10分6秒
  私自身、2度目の西京極です。大阪在住の弟夫婦と共に、観戦して参りました。
久方振りの生ヤナギという事で、張り切ってキックオフ3時間も前に着いちゃった(しっかり、振る舞われたよく冷えたスイカを頂戴しました、美味かった!)んですが、感想から言わせて貰えば、やはり、中間負傷で別メニューだったという事で、万全にはほど遠い出来、体調だったのかな?と。
試合は、前半はヤナギのワントップ、後半フェルとのツートップ体制でした。結果的には、殆んど機能していませんでした。川崎の誇るDF陣、特にCBの二人に完封されたと言えるでしょう、残念ながら・・
まず、味方GKやDFからのロングフィード(多少不正確なのもありますが)にまるで触らせて貰えません。楔の縦パスに対して身近な味方に落すポストを3〜4度みせてくれたのですが、それ以外は、殆んどプレー自体がなかった印象でした。1〜2度楔に入って味方に落すのではなく、ターンしてドリブルというプレーもあったのですが、いずれも実を結ぶ前に敵側にストップされてしまいました。
それにしても、京都DF陣は全体に小粒の印象です。オリンピック期間中で不在の水本の代わりに手島が入っていましたが、彼は例の99年ナイジェリアワールドユース準優勝組の一人だったと思いますが、当時のトルシェ監督に散々、相手がバックパスした瞬間に最終ラインを上げる基本動作を叩き込まれたはずなのに、まるでやっていません。4バック全体がサボっていました。そもそもラインをコントロールしていたのは誰なのでしょう?あれでは全体をコンパクトに出来る訳もなく、セカンドボールもまるで拾えてませんでした。
SB(特に左)の寄せもいかにも甘く、簡単に前を向かせてシュートまでもっていかれてしまう印象です。余りに4バックが酷いので、現在は守備的MFのシジクレイが、その4バックの後に一人で陣取って何とか対処していました。(まあしかし、守備はやはり、最終ラインと守備的MFとの連携こそキモなのですから、シジにも責任の一端はあるか?)
昨年に比べ、「どうしたの?」っていう位シュートが枠に跳ばない川崎攻撃陣(特にジュニーニョが酷い)に助けられていましたが、本来なら楽にあと2〜3点取られてもおかしくない展開でした。
こうした展開の時にこそ、FWの存在感を出して欲しいのですがねえ〜。
それには、楔に入って味方に落すのではなく、(相手DFの前にあるスペースを狙って)ターンしてゴールへ向かってドリブルで突進し、フェルとのワンツーで相手DF陣を置き去りにしてシュート!・・といった、やや強引とも言えるほどのプレーをもっともっと積極的に敢行する事が必要と考えます。全部が全部、独力突破でも良い(まあ、それが出来れば今もイタリアに居たはず)のですが、とにかく、シュートゼロはいかん。いかにもいただけない。
もっと相手DFの嫌がる事、怖れる事をやらないと・・・。
この辺でやめておきましょう。今回は体調が悪かったということで。
 

対川崎戦

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2008年 8月11日(月)16時44分3秒
  自身、2度目の西京極です。大阪在住の弟夫婦と共に、観戦して参りました。  

代表に選ばれるには・・

 投稿者:インゲマル1960  投稿日:2008年 7月31日(木)15時28分50秒
  「ゴールへ向かう気持ちが足りない」と過去に断じられた岡田さんですからね。
やはり、Jの得点ランキングでトップ(少なくとも日本人で)になってくれる事が必要条件だと思います。現在6得点で、日本人としては同点2位ですか?本人も「外人さんばかりなので日本人もがんばらなくちゃ」的な発言をしている様ですので、十分乗り気です。
フェルはじめ、本当に京都の良い仲間達に信頼され、同調し、連動し合って、サッカー的コミュニケニーションが浸透しつつある現在の状況に、想定外の驚きと喜びを感じる今日この頃です。
前節柏戦でのゴールも印象的でしたよね。特に、PA近辺でのヒールを駆使したフェルとのワンツーなんて、効果的なのが分かりきってるんですが、イメージの共有が顕著で、かつシュートを敢行し(得点への意識の高さ)、ゴールに結びついたのが実に嬉しい。難易度の高いシチュエーションの方がゴールに結びついたりするこの不思議さ、面白さ。ここぞという勝負処のカンが戻って来てるのかなと、ゾクゾクします。更に熟成度を上げて行って欲しいものです。

これだけ調子の良いヤナギは久しぶりのような。生で観てみたーい!!
 

結果

 投稿者:kei  投稿日:2008年 7月30日(水)19時10分11秒
  が全てなんだという新たな目標が前向きなプレーに繋がっていると思う。頑張って欲しい。  

恩返し

 投稿者:カノン  投稿日:2008年 7月25日(金)17時14分33秒
  この掲示板も賑えばいいですね。
鹿島戦では、ヤナギが活躍出来て本当に嬉しかったですね。 小笠原や本山は試合に負けた事で憮然とはしていましたが ヤナギの活躍は喜んでいたと思っています。彼らは戦友同士ですよね。 鹿島のサッカーの偉大さが分かったとヤナギは言いました。ヤナギを育てたのは鹿島。 そのヤナギの活躍は本当に恩返しだと思いました。
鹿島のスタッフと抱き合ってたヤナギを見てホッとしました。 いい別れであったと思えましたもん。
 

ヤナギの存在

 投稿者:亀おばさん  投稿日:2008年 7月17日(木)23時59分31秒
  ここの掲示板には、本当に久しぶりの投稿です。
ここがしばらく閉鎖されていたので、再開は嬉しいです。
でも前にここを訪れていたヤナギファンも再開を知らないのではないかしら?
さて、ここ3試合連続得点で、ファンとしては本当に嬉しいです。
フェルナンジーニョとヤナギのコンビネーションはわくわくしますね。
鹿島戦で、体を張ってのディフェンスや、ポストプレイ、そして得点、
ヤナギの存在の大きさを改めてみんなに見せてくれました。
解説の原さんも絶賛で、「代表に戻っていいのでは・・・・」と
言ってましたね。
でもホント、やはり、彼は、充分戻れる巧さを持っていますよね。
まあ、でも、今はとにかく京都の勝利のために頑張ってほしいですね。
次節も油断しないように、みんな気を引き締めて勝ちますように。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 
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